● 探究に対する心理的な壁を取り払う● さまざまなテーマや社会に触れ、● 体験を通して「問いを持つ土台」を育てる● 身の回りの違和感や不便さを言語化する● それを「解決可能な問い」へと整理する● データを収集するのではなく、● 情報の信頼性の確認・複数資料の比較検討● 「事実(Fact)」と「意見(Opinion)」を● 自分の関心から問いを立てる● 経験をもとに社会課題を捉え、 世界の視点と1. 課題の設定4. まとめ・表現2. 情報の収集3. 整理・分析「自分だけの解決策」を学びのサイクルを何度も繰り返し手にいれよう!何度も繰り返し行うことで知識と体験を繰り返して学ぶ「グローバル探究」中学1年 中学2年 中学3年〜留学 (高校1年二学期) 帰国後 (高校1年三学期〜3年)アントレプレナーシップ探究企 業体験型探究学習実践力を養うPracticeSDGs、地域活性化、異文化理解など、自らテーマを設定し実践する。グローカルの視点を手に入れるGlocal Perspective地球規模の視点で地域課題を捉え問いを立てる。レポートのフィードバック大 学連携授業・ワークショップ英語・対話力を身につけるEnglish&Dialogueコミュニケーションを重視した授業を展開、ネイティブ教員による授業。クリティカルシンキングを養うCritical Thinking情報を批判的に分析し、論理的に表現する能力を養う。生徒と伴走してフォロー教 員ファシリテートetc.「好き」と「得意」を武器に、ニュージーランドへの長期留学や企業・大学と連携を行い、学外行事を通じて社会課題を深める6年一貫の探究学習を展開。実体験を英語で発信できる力を養います。薫英の「グローバル探究」4つの特徴探究学習への心理的ハードルを下げ、多様な分野を体験することで興味・関心を最大限に広げます。自分の「好き」を楽しみながら見つける期間です。 興味関心を広げる体験を通して自分の中で芽生えたさまざまな違和感や不便さを言語化し、それを「解決可能な問い」へと整理する能力を身につけます。 「問いの設定」を体験する留学や修学旅行を念頭に、情報収集やリサーチを学び、情報の信頼性の確認や資料の比較検討を行います。現地での体験、観察などを通して得た気づきをもとに多面的な理解へと結びつけます。 区別・理解し議論を深める帰国後、留学の体験をもとに対話を繰り返すことで個人探究の深化を行います。また、国内の外部コンテストや大学連携で探究を行い、総合型選抜へと繋げます。 繋げながら、自分なりの解決策を提案する09薫英が実践するグローバル探究とは?1234
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