大阪薫英女学院中学校 学校案内
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留学体験談先輩たちの現地校現地アドバイザー姉妹校ホストファミリー生 徒大阪薫英女学院仲間と出会い、留学で手にした最高の成長言葉の壁を越えた先にあった、一生モノの宝物出発から帰国まで安心して留学できる薫英のサポート体制Q.4 実践的な英語力を身につけるには?Q.1 英語を始めたきっかけは?Q.2 なんで1級をめざしたの?Q.5 留学経験は英検にどう活きた?Q.3 どんなところが一番大変だった?Q.6 英語を学ぶ楽しさと将来の夢は?生徒1人につき1家庭のホストファミリーで常に英語を使う環境。経験豊富な専門部署が対応・帰国後の学習や進路も一貫して支えます。提携の姉妹校で現地の生徒と学び、実践力を磨きます。日本人アドバイザーが常駐しており、生活や精神面を支えます。私は現地校で授業はもちろんのこと、普段の日常でもたくさんの経験をしました。学校で全体でのカルチャーデイやボールパーティー、またインターナショナル生徒だけのアクティビティとして、サーフィンや洞窟散策、ラフティングなど日本では体験できない経験をたくさんしました。その中でたくさんの友達ができ、カジュアルで自然な英語表現も身につきました。そうした体験によって英語力の向上だけでなく、より社交的な性格になって帰国しました。私にとって留学はそれまでの人生で一番の挑戦でした。特に私のホストファミリーと過ごした日々は本当に大切な思い出です。毎日ホストファミリーとさまざまな国の料理を作って食べたり、ボランティアをしたり、ウェリントン周辺をドライブしたりしました。帰国後もホストファミリーと連絡を取り合い、本当の家族のような関係になれました。今度私を訪ねて日本に来てくれることになっていて、帰国後も続く関係をつくることできたのは一生モノの宝物だと思っています。しました。帰国後はライティングの模範解答ノートをつくり、単語帳と併用しました。 中学生の姉が英語を習い始めたのをきっかけに、小学5年生だった私も公文で英語を学ぶようになりました。もともと新しいことに挑戦するのが好きな性格なので、知らない言葉を学ぶ面白さに惹かれていきました。留学中はホストマザーに英単語の意味を英語で説明してもらい、英語のまま覚える工夫をなどで見つけた使える表現をまとめた専用自分の性格上、やるからには一番上の級を取りたいという思いがありました。高3は大学受験に集中するため、高2の3月に「これがラストチャンス!」と覚悟を決めて取り組み、無事に合格を掴み取りました。留学を通して培ったリスニング力が大きな武器になり、特に会話文の聞き取りは楽に感じました。また、留学中は英語でレポートを書く機会も多かったため、その経験や知識が英検のライティングに活かされました。単語の暗記に苦戦しましたが、学校の「単語リレー」に何度も挑戦して語彙力を鍛えました。さらに1級特有の社会的なトピック対策では、先生から出題傾向のアドバイスをもらいつつ、BBCやNHKの英語ニュースで知識を深めました。英語の世界観やアメリカへの憧れがずっと私の原動力です。今は英語で会話したり、字幕なしで動画を楽しめたりするのがうれしいです。実用的な英語を極めて、いつかニューヨーカーとしてかっこよく働くのが密かな夢です。12

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