留学体験談先輩たちの12姉妹校ホストファミリー大阪薫英女学院現地校生徒現地アドバイザー忘れられないホストファミリーとの交流悩んだ時は現地アドバイザーにすぐ相談出発から帰国まで安心の「留学サポート」Q.4 実践的な英語力を身につけるには?Q.1 英語を始めたきっかけは?Q.2 なんで1級をめざしたの?Q.5 留学経験は英検にどう活用できた?Q.3 どんなところが一番大変だった?Q.6 英語を学ぶ楽しさと将来の夢は?生徒1人につき1家庭のホストファミリーで常に英語を使う環境。経験豊富な専門部署が対応・帰国後の学習や進路も一貫して支えます。提携の姉妹校で現地の生徒と学び、実践力を磨きます。日本人アドバイザーが常駐しており、生活や精神面を支えます。留学前に猛勉強をして英検2級を取得し、ニュージーランドへ出発。休日はホストファミリーといろいろな場所へ出かけたりホストマザーとケーキを焼いたりと、さまざまな交流を通して楽しく会話ができるように。学校でもバレーボール部に入部し、友達をランチに誘うなど積極的に話しかけるよう心がけました。帰国時にはみんなからメッセージカードをもらい、今でもSNSで連絡を取り合っています。手厚いサポートがあり同じ目標を持つ友達がいる薫英は、留学をめざすのにぴったりの環境です。留学中、ホストファミリーとの関わり方や友達との関係で悩んだ時期も。そんな時、心強かったのが日本人の現地アドバイザーの存在です。FaceTimeやLINEでいつでも相談でき、「これまでの先輩はこうやって乗りこえたよ」と具体的なアドバイスをもらえました。不安な時に日本語で相談できるあたたかいサポートのおかげで安心して留学生活を送ることができました。小林 彩夏さん上村 梨乃さんしました。帰国後はライティングの模範解答ノートをつくり、単語帳と併用しました。中学生の姉が英語を習い始めたのをきっかけに、小学5年生だった私も公文で英語を学ぶようになりました。もともと新しいことに挑戦するのが好きな性格なので、知らない言葉を学ぶ面白さに惹かれていきました。留学中はホストマザーに英単語の意味を英語で説明してもらい、英語のまま覚える工夫をなどで見つけた使える表現をまとめた専用自分の性格上、やるからには一番上の級を取りたいという思いがありました。高3は大学受験に集中するため、高2の3月を「これがラストチャンス!」と覚悟を決めて取り組み、無事に合格を掴み取りました。留学を通して培ったリスニング力が大きな強みになり、特に会話文の聞き取りは楽に感じました。また、留学中は英語でレポートを書く機会も多かったため、その経験や知識が英検のライティングに活かされました。単語の暗記に苦戦しましたが、学校の「単語リレー」に何度も挑戦して語彙力を鍛えました。さらに1級特有の社会的なトピック対策では、先生から出題傾向のアドバイスをもらいつつ、BBCやNHKの英語ニュースで知識を深めました。英語の世界観やアメリカへの憧れがずっと私の原動力です。今は英語で会話したり、字幕なしで動画を楽しめたりするのがうれしいです。実用的な英語を極めて、いつかニューヨーカーとしてかっこよく働くのが密かな夢です。
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